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<title>Life Spirits 2009 &amp;quot;教育&amp;quot;</title>
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<description>あからさまに語る”&amp;lt;公&amp;gt;教育&amp;lt;民&amp;gt;の今”…共育へ</description>
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<title>電子黒板？本質はそこじゃぁ、ない！</title>
<description> 電子黒板？本質はそこじゃぁ、ない！電子黒板が各学校に１つ入って何が変わるのだろうか。結局何も変わらない。指導者の本質が変わらなければ、ただもの珍しいと言うだけで、児童生徒にはウケるだろうが、ただそれだけ。導入するならすべての教室にお願いしたい。まぁ、問題は使いこなせなければ宝の持ち腐れということだ。２０００年ころこぞって学校に配備されたパソコンも十分に活用できているだろうか。ホコリをかぶって、一瞬
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<![CDATA[ <span style="color:#000000"><a href="http://blog-imgs-26-origin.fc2.com/t/n/g/tngm/hidekichi-shadow.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26-origin.fc2.com/t/n/g/tngm/hidekichi-shadow.jpg" alt="秀吉-シャドー" border="0" width="263" height="236" /></a><br />電子黒板？本質はそこじゃぁ、ない！<br /><br />電子黒板が各学校に１つ入って何が変わるのだろうか。<br />結局何も変わらない。指導者の本質が変わらなければ、ただもの珍しいと言うだけで、<br />児童生徒にはウケるだろうが、ただそれだけ。<br /><strong>導入するならすべての教室にお願いしたい。</strong><br />まぁ、問題は使いこなせなければ宝の持ち腐れということだ。<br />２０００年ころこぞって学校に配備されたパソコンも十分に活用できているだろうか。<br />ホコリをかぶって、一瞬で旧型になってしまった学校もあれば、ただの休み時間の暇つぶしになってやしないか。教師の調べ学習という名の「息抜き（手抜き）」の授業になってはいないか、十分考える必要がある。もちろん十分に活用し、成果を出している教員もいる。教員の格差も問題だ。<br /><br />現場の声を言えば、根本的な教育改革は電子黒板やパソコンと言ったツールでは解決できないところに来ている。<br /><br />まぁ、民主党政権になったからと言って、教育がよくなるのか、全く分からない。<br />文部科学省の大臣だって、そこに勤める役人だって、現場のことは全くしらない人間ばかりだ。<br />しかも、人生の成功者が考える教育指針なんかたかが知れている。<br />「あぁ、教育の崩壊だ」<br />「世界的にみてレベルが落ちている」<br />「いじめ問題だぁ」<br />など、役人らしく、目先の数字に右往左往して<br />文科省の指針がゆとりに動いたり、その逆に振れたり、ブレが酷いのだ。<br />日本は、先進国で一番教育に金をかけない国なのだ。それを、現場の責任に押しやり、文科省はアニメの殿堂など箱物や電子黒板やパソコンなどにお金をかける。<br /><br />自分たちの責任回避のための教育改革なのだ。<br />結局現場にいる教員や児童はその影響をもろに受ける。<br />教員は大人だから対応するすべも多少あるだろう。<br />児童生徒はそうはいかない。<br />この「ゆとり」と言われた時代を生きてきた児童生徒が、急に授業時間の増えたカリキュラムに耐えられるのか。<br />移行措置があるからと言っても、現実的に一気に内容が深化し、難しくなる。この時代の狭間に落ちた者が、大きな篩にかけられ、中には脱落する者を生み出す。<br />大人は、それを見て見ぬふりをする。自分の生活がよければいいのだ。<br />接待だ、キャバクラだ、ニューハーフショーだと、政治資金（税金）を使って、遊んでいるのが現状だ。<br />文部科学省の大臣は、ニューハーフショーに参加、本人が参加したかどうかについて<br /><span style="font-size:large;"><strong>「答えられない」</strong></span><br />ということだ。<br />日本の教育のトップにいる人間の発言である。<br /><br />教師は理想を追求するのが仕事だが、<br />現実も児童生徒に教えていく。<br /><br />勝ち負けのない平等をいくら説いても、日本は資本主義、民主主義の国。<br />勝つものがいれば、負けるのものがいる。<br /><br />だから、勝つにはどうするか考えよう！敗者には、助けてあげよう。</span> ]]>
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<dc:subject>・教育研究</dc:subject>
<dc:date>2009-09-30T06:35:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>hidekichi</dc:creator>
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<title>勝負の世界でガッツポーズ</title>
<description> スポーツで”ガッツポーズ”はいらないのか？朝青龍のガッツポーズが、また問題になっている。横綱審議委員かなんかのおばちゃんが文句つけているね。勝負に勝ってガッツポーズがいけないって、そもそも変な話である。勝負をすれば、勝つ者がいれば、負ける者がいる。当然のことだ。スポーツに限ったことではない。全員が勝つことはできない。勝ったものがいるということは、その反対に負けた者がいるということだ。当然、敗者への敬
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<![CDATA[ <span style="color:#000000">スポーツで”ガッツポーズ”はいらないのか？<br />朝青龍のガッツポーズが、また問題になっている。<br />横綱審議委員かなんかのおばちゃんが文句つけているね。<br />勝負に勝ってガッツポーズがいけないって、そもそも変な話である。<br />勝負をすれば、勝つ者がいれば、負ける者がいる。当然のことだ。<br />スポーツに限ったことではない。<br />全員が勝つことはできない。<br />勝ったものがいるということは、その反対に負けた者がいるということだ。<br />当然、敗者への敬いの気持ち、正々堂々と勝負した結果ならなおさらお互いを健闘しあうことは否定しない。<br />けれど、ガッツポーズも許されないなんてなんともせつないものだ。<br />ガッツポーズは、喜びの表現である。<br /><br />その表現までも出来ないスポーツ”大相撲”。<br /><br />いや、けっこう前に、高校野球でも聞いたことがある。<br /><br />ガッツポーズを控えるように規約があるらしい。<br /><br />武士道とか儒教の影響で、日本独自の文化だとは思うが。<br /><br />学校でも、実はよく言われるのだ。勝ち負けだけ世界にしたくはない。<br />でも、世の中に出たら”勝ち負けの世界”なんだよね。<br />みんな仲良くだったら社会主義！<br />でも、ここは資本主義・民主主義の国”日本”なのだ。<br />なんでも、公平・平等という通り一遍の指導でいいのだろうか。</span> ]]>
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<dc:subject>・教育研究</dc:subject>
<dc:date>2009-09-28T06:56:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>hidekichi</dc:creator>
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<title>定番「運動会」</title>
<description> 運動会は、よいものだ。若い力の激突、みんなで練習したダンス、きらめく汗！運動会ってやっぱり、学生の特権だよね。自分の思い通りになった人も、ならなかった人、納得の演技だった人、満足した結果を出せなかった人いろいろいると思うけど、それが結果なのだ。この結果を分析して、次に生かせた者が限りなく次の勝者に近づく。いろいろ感想や反省は聞かれるが、「次は、がんばる」「うまくいった」「つかれた」「たのしかった」
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<![CDATA[ <span style="color:#000000">運動会は、よいものだ。<br />若い力の激突、みんなで練習したダンス、きらめく汗！<br />運動会ってやっぱり、学生の特権だよね。<br />自分の思い通りになった人も、ならなかった人、納得の演技だった人、満足した結果を出せなかった人<br />いろいろいると思うけど、それが結果なのだ。<br />この結果を分析して、次に生かせた者が限りなく次の勝者に近づく。<br /><br />いろいろ感想や反省は聞かれるが、<br /><strong>「次は、がんばる」<br />「うまくいった」<br />「つかれた」<br />「たのしかった」</strong><br />これでは、先に進まない。<br />次にがんばると言うが<u><strong>「何を、どう」がんばるの</strong></u>？<br />うまくいったと感想を述べているが<u><strong>「何が」うまくいったの？主語がないね</strong></u><br />つかれたってまぁ、何にもしていなかったわけじゃないからね～<u><strong>感想文として悲しい</strong></u><br />たのしかった…<u><strong>「何が？」</strong></u><br /><br />最近走れない…。なんかなまったな。みんなのパワーをもらい、生涯、がんばりつづけよう。</span> ]]>
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<dc:subject>●team-everyone</dc:subject>
<dc:date>2009-09-28T05:45:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>hidekichi</dc:creator>
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<title>日本のロケット技術</title>
<description> 日本のロケット技術宇宙スーテーションは、本来２００４年には完成するはずだったが、世界的な経済事情などの影響で結構ずれ込んだ。日本もH2ロケット打ち上げ失敗など、完全に負けのイメージがついてしまった。それだけに、今回のHTV（宇宙ステーション補給機）の打ち上げは日本の未来がかかっていた。宇宙ステーションは、地球からの衛生軌道上を周回してます。そのスピード（軌道速度）は7.7～7.9km/秒になる。１秒間に約８km進
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<![CDATA[ <span style="color:#000000"><span style="font-size:large;"><strong>日本のロケット技術</strong></span><br /><br />宇宙スーテーションは、本来２００４年には完成するはずだったが、世界的な経済事情などの影響で結構ずれ込んだ。日本もH2ロケット打ち上げ失敗など、完全に負けのイメージがついてしまった。<br />それだけに、今回のHTV（宇宙ステーション補給機）の打ち上げは日本の未来がかかっていた。<br /><br />宇宙ステーションは、地球からの衛生軌道上を周回してます。そのスピード（軌道速度）は7.7～7.9km/秒になる。１秒間に約８km進むことを考えると、そのスピードがいかに速いか分かるね。その国際宇宙ステーションにドッキングするのだから、同じスピードにならないと危険なのである。一歩間違えば、大事故！宇宙ステーションにはすでに住んでいる（仕事）人がいるわけだ。事故は、その人たちの命を奪うことになる。<br />慎重に、時には大胆に行動し、ドッキングを成功させた日本のスタッフはすばらしい。<br />ちなみに、このスピードで移動していないと地球の重力で落ちてしまう。地球の重力と遠心力で飛ばされる力のバランスがいいポイントなので落ちずに周回していられる。さらに、加速して11km/秒程度になると、地球の重力を振り払って、地球を離れることができる。まぁ。宇宙ステーションそのものには宇宙旅行する手段はありませんが…。<br />日本は、資源がほとんどない国だ。だからこそ、このようの科学技術が重要なのだ。<br /><br /><object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2yAVn39NKL8&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2yAVn39NKL8&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object><br />▲何度みても感動！打ち上げの瞬間！国産ロケット"H2B"<br /><br /><object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/115pSsW9aXU&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/115pSsW9aXU&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object><br />▲何となくゆっくり動いている映像に見えるが、約８km/秒で動いています。地球の地上から高度約４００ｋｍ上空です。<br /><br /><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RkFMaWHXgcE&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RkFMaWHXgcE&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></span> ]]>
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<dc:subject>・理科実験・自由研究</dc:subject>
<dc:date>2009-09-18T22:25:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>hidekichi</dc:creator>
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<title>【祝】完全復活！【大丈夫？】</title>
<description> 【祝】完全復活！【大丈夫？】久しぶりです。様々なトラブルから華麗（かれい）に？？？復活！一時新型インフルエンザで死亡説も流れた？が、それはうそです。だって、無敵だもん！
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<![CDATA[ <span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;"><strong>【祝】完全復活！【大丈夫？】</strong></span></span><br /><br />久しぶりです。<br />様々なトラブルから華麗（かれい）に？？？復活！<br />一時新型インフルエンザで死亡説も流れた？が、それはうそです。<br />だって、<span style="font-size:x-large;"><strong>無敵</strong></span>だもん！ ]]>
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<dc:subject>・日記？雑記？</dc:subject>
<dc:date>2009-09-18T01:58:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>hidekichi</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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